Canon RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM ・RF14mm F1.4 L VCM Promotion
Canon RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM ・RF14mm F1.4 L VCM プロモーション
OUTLINE
Canon RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM ・RF14mm F1.4 L VCM Promotion
2026年2月に発売された魚眼ズームレンズ「RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM」のプロモーションおよび同時期に登場した大口径超広角単焦点レンズ「RF14mm F1.4 L VCM」のプロモーションとして、フォトグラファーによる撮り下ろしとコンテンツの制作を実施。
2本のレンズがそれぞれ持つ個性的な光学特性——魚眼ズームが生み出す非日常的でダイナミックな画角表現そして、超広角単焦点ならではの大口径F1.4による圧倒的な集光力——を最大限に引き出すことを目的に、プランニングからフォトグラファーのキャスティング、撮影ディレクション、作例集への掲載に至るまで、各フェーズを包括的に担当しています。
レンズごとに異なる魅力を的確に表現するため、それぞれの光学特性を熟知し活かせるフォトグラファーを個別にキャスティング。
魚眼ズームレンズ「RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM」には、190°の画角がもたらす躍動感や非日常性を活かした表現を得意とするフォトグラファーを起用。
超広角単焦点レンズ「RF14mm F1.4 L VCM」には、大口径ならではの集光力とコマ収差を抑えた高い解像力を活かし、満天の星々と広がりのある地上風景を一枚に収める星景写真を得意とするフォトグラファーを起用し、レンズそれぞれの個性が際立つ作例撮影を実施しました。
RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STMでは魚眼ならではの表現力を活かした作例を、RF14mm F1.4 L VCMでは星空をテーマにした星景作例を、それぞれレンズの個性が伝わるビジュアルとして撮影。
撮影した作例は、Canon公式の「EOS Rシステム作例集」にも掲載され、単発のプロモーション施策に留まらず、レンズ選びの参考情報としてユーザーの手に長く届き、購買検討の後押しとなるコンテンツとして活用されています。
Client
Launch
Category
Scope
Structure
CREDIT
PRODUCER
Ryoji Iwata (XICO)
DIRECTOR
Yunxiao Zhang (XICO)
DIRECTOR
Yuto Horiuchi (XICO)
PHOTOGRAPHER
Takaaki Matsunaga
PHOTOGRAPHER
Toshinori Asakura